クライフ社製 等身大ドール Erie のご紹介

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可動についてなど(4)…首をビクビクしながら動かそうとしてみたが…

駄目だ。ボクには出来ない…
(確認のために首を動かそうとしたが、やっぱり怖くて断念した私。許して下さい)

■第11回…可動についてなど(4)
各部位での可動についてですが、今回は、
「肘」、「手首」、「首」、「腰」にスポットを当ててお送りします。

◆肘と手首、そして肩の補足など
20110714_arm.jpg

以前、ジジさんのチラ裏にて、
「Erie は手が大きいと言われているが、他のドールと比べて特に大きい訳ではない。」という検証レポを拝見しました。

もしかしたら、そこでも触れられていたかもしれませんが、
Erie は手の平が正面を向いた状態で成形されているんですよね。

おかげで、手首から先が、MAXの面積でこっちを向いてるのが基本となり、
目立ってしまうのかもしれません。

これが実は、ポージングでも非常に気になるところで、
手の平の向きは、内側(身体側)に変えたいと思う場合が多く、
(手のひらが正面を向いているのが自然なポーズって、あんまり無いです(^^;)
そうすると「捻る」という事になるのですが、
捻ると、肘から手首あたりにシワが出来てしまいます。

長袖のお洋服で隠れていたとしても、オーナーとしては、ダメージが残らないか
気になるところ。結局、そのポーズは止めてしまう事が多いです。

◆首
20110714_neck.jpg

◆腰
20110714_waist.jpg

以上、今日はここまで。
これで上半身を終わりとし、次回は足に行きます!
(いい加減で中身の薄い内容でスミマセン…)

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[ 2011/07/14 06:34 ] Erie のケア&メンテ | TB(0) | CM(0)
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